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同盟決戦1020

【ATKアルティメット】同盟決戦
●スイスドロー形式、1本制 ( 後攻引き直しあり )
●試合開始前に運営側からランダムで配布される「援軍デッキ」を使用する。

「彼らとの戦いは泥沼と化しています。
ですが我が主よ、ご安心ください。
同盟国から援軍を出陣させたと報告がありました。
暫しこの状況を忍従し……同盟軍と共に〝彼の者ら〟を打ち倒しましょう。
決戦の時はすぐそこです!」
~指揮するフェアリー~

●あなたのエネルギーが5以上になった状態でドローフェイズを迎えた場合、
通常のドローに加えて「援軍デッキ」からも1枚ドローする(援軍デッキが0の場合、ドローできないがそれにより敗北はしない)。
「援軍デッキ」から引いた「援軍」のカードは本来のコストを無視し、以下のとおりとする。
壱.プレイの際には表記されたプレイコストの合計の無色コストを必要とする。
弐.移動の際には表記された移動コストの合計の無色コストを必要とする。
参.テキストボックス内に表記された何らかの追加コストの合計の無色コストを必要とする。

●あなたのエネルギーが5以上になるまで、対戦相手のカードの効果以外で全てのスクエアからスクエアに置かれるとき追加で無3を与える。
払わない場合はそのカードは除外ゾーンに送られる。

●プレイ以外の手段で対戦相手のカードが、対戦相手のカードの効果によってスクエア外からスクエアに置かれるにあたり、
あなたは相手がそのために支払ったコストの半分(端数切捨て)を支払うことでそのカードを対戦相手の除外ゾーンに置く。

●全てのカードのテキストにある誘発型能力、機動型能力は1ターンに3回までしか行えない。
それが同名カードで複数枚場に登場していたとしても、この回数の制限が変更されることはない。
テキストで管理し、そのカードが場に離れても回数は変更されない。
この制限はあなたと対戦相手とは別のカウントとする。
相手が3回の制限いっぱいに使用してもあなたが使用できなくなることはない。

●構築は全てのエキスパンションとPRカードを使用できる(アルティメット構築)。
禁呪は本来の通り、10まで使用してよい。
DPA公式の禁止/制限カードを用いず、ATK指定による以下の禁止/制限カードを採用する。

続きからはQ&Q

●あなたのエネルギーが5以上になるまで、対戦相手のカードの効果以外で全てのスクエアからスクエアに置かれるとき追加で無3を与える。
払わない場合はそのカードは除外ゾーンに送られる。

[Q]
>エネルギーが5になるまで移動、自分の効果によるスクエア移動する際、追加で【無3コスト】が必要という解釈で問題ないですか?


●プレイ以外の手段で対戦相手のカードが、対戦相手のカードの効果によってスクエア外からスクエアに置かれるにあたり、
あなたは相手がそのために支払ったコストの半分(端数切捨て)を支払うことでそのカードを対戦相手の除外ゾーンに置く。

[Q]
>対戦相手が「検査官ベラ」の効果を起動した際、コストが【白のベース3枚をフリーズする】となりますが、この場合、限定構築戦ルールで除外ゾーンに置くためのコストは【0】となりますか?

※他に対象となりそうなカード
大地の緒、妖精竜スターフルーツ、スクラップファクトリー
幻影王ルドルフ、星降る海の魔女アナ、料理長コック・ハワード 等々


↓↓↓メモ的なやつ↓↓↓

●プレイ以外の手段で対戦相手のカードが、対戦相手のカードの効果によってスクエア外からスクエアに置かれるにあたり、 あなたは相手がそのために支払ったコストの半分(端数切捨て)を支払うことでそのカードを対戦相手の除外ゾーンに置く。

[例]
対戦相手が「悪魔竜エキドナ」をプレイし、効果で「クリムゾンドラゴン」を選んだ際、4コストを払うことでその効果を打ち消し、カードを除外することができる。

※対象になるカード
大巨人ウートガルザ・ロキ、流氷の大陸、~の門、~の衝撃、大陸アルドのサイクロプス
墓堀公クローゼ、人形遣いの休息 等々

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